2011年2月24日 星期四

2011年2月24日 星期四

【新聞】TAIJI with HEAVENS,韓國正式出道










沢田泰司率いるTAIJI with HEAVENSが、韓国のFrontman-groupと契約締結、韓国へ本格進出を果たすことが明らかとなった。



2010年6月に韓国からの熱いオファーによって韓国ライヴに出演したTAIJI with HEAVENSだが、韓国からファンの熱いラブコールを強く受けている状況にあった。彼らは、2011年3月にEBS(韓国教育放送公社)への出演も決定しており、EBS SPACE共感の収録観覧の募集がスタートとなっている。収録の翌日には、V-HALLにて<ROCK DOG KOREA 2011>への出演も行なわれる予定だ。



一連の韓国での活動では、新生TAIJI with HEAVENSの新曲の発表とともに、未だ世界中で演奏の要望の高いX時代のTAIJIの名作バラード「Voiceless Screaming」を、新たなアレンジとともに披露するという。ライヴ前には、握手や質疑応答など、直接交流できるファンミーティングも開かれる予定となっている。



今後の韓国ROCKシーンにどのようにかかわっていくのか期待されると共に、ここ日本での活動にも注目したいところだ。



 国地上波TV EBS SPACE共感

2011年3月17日(木)、18日(金)

@EBS HALL(ソウル カンナム)

※約1時間半のライヴを収録



<Rock Dog Korea 2011 ~日韓交流ROCKコンサート~>

2011年3月19日(土)

@ソウル ホンデV-HALL(SEOUL HONGDAE V-HALL)

●ファンミーティング

OPEN12:30 / START13:00

内容:Q&A、サイン会、トークショー

●ライヴ

OPEN17:30 / START18:00

3日通しチケット:15,000円

(19日のファンミーティング及びライヴのチケット+2日間分TV収録観覧券)



<ROCK DOG KOREA 2011>

ファンミーティング:1,000円(1ドリンク付き)

ライブ:3,000円



<TV収録観覧>

限定20名様完全予約販売

2日間通し券 13,000円

1日観覧 7,000円(3月17日(木)、18日(金))

予約方法:お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス、チケットの内容(TV観覧、ファンミーティング、ライヴ)、枚数を記入し、info@taiji-tsglaston.comへ、メール。3月12日(土)まで受付。(TAIJI OFFICIAL WEBSITEのCONTACTフォームからも受付可)



http://www.barks.jp/news/?id=1000067956



2011年2月8日 星期二

2011年2月8日 星期二

【新聞‧翻譯】YOSHIKI將透過「YOSHIKIMONO」以服裝設計師身分出道,並以時裝秀音樂劇的概念舉行活動


http://www.barks.jp/news/?id=1000067551







     YOSHIKI在2月8日於綜合性活動會館「TABLOID」(東京都港區)召開記者會,發表預定為3月6日於國立代々木競技場第一體育館舉行的服裝秀<ASIA GIRLS EXPLOSION>擔任製作人。並同時宣布,在音樂方面,自己在2002年所組成的Violet UK,準備首次在日本舉行表演。而在服飾方面,也將透過自己所設計的「YOSHIKIMONO」,以服裝設計師的身分出道。



     ◆「YOSHIKIMONO」設計師・出道照片



     <ASIA GIRLS EXPLOSION>是與日本最大型的時裝秀<TOKYO GIRLS COLLECTION>的製作人Jay FR合作的企劃案。YOSHIKI從很久以前就開始構思融合音樂與時裝的方式,並在2009年5月的東京巨蛋與台灣舉行的世界巡迴演出中實際舉行。由於他在2010年9月前往<TOKYO GIRLS COLLECTION>欣賞走秀,而成為實際籌備<ASIA GIRLS EXPLOSION>的契機。他希望能與國內的時裝秀有所區隔,正在思考像是時裝秀音樂劇般的內容。



     YOSHIKI表示:「Violet UK本來就是與時裝的結合。是打算(在這次的演出中)一次把至今為止的構想都表現出來。」Violet UK以往沒有固定的主唱,但在Katie Fizgerrald正式加入之後就穩定下來,並也有在考慮出道的事。表演曲目除了「ROSA」「Blue Butterfly」之外,也預定要發表2010年秋的北美巡迴中所寫的新歌。



     關於和服設計方面,他興致勃勃地說:「大概從2年前左右開始思考這件事。我本來就是和服店的小孩。在轉移據點到海外之後,更能客觀地看見日本優秀之處。就算是讓人覺得水火不容的東西,還是想要能發揮彼此沒有的部分,來創造出新的事物。」



     這天首次公開的和服是京都的老店品牌「加納幸謹製」。是使用鏤空的紅色布料,並在袖子上用金銀線織出以閃電為概念的花紋,腰帶是極具個性的黑底骷髏頭圖案。也有在考慮正式推出販售。



     採訪・撰文・攝影:西村綾乃





翻譯 YXL

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